yumatoraru’s blog

取りあえず遊戯王について色々話します。たまに別の事も話すかも。タッグフォース大好き!あげはとひなたは俺の妻。

【リン(ARC-V)】輝かしく光る冷風の鐘【WW】

 

今回の紹介デッキ

 

今回紹介するのは先日強化が確定したリンの【WW】デッキ!

以前の記事で書きました通りリンはARC-Vの中で一番好きなキャラのため今回の強化はめっちゃ興奮しました!…あげはに似ているから好きなだけだろって言わないで…w

特にリンは瑠璃以上にカードが少なかったため今回と新規と良い《グラス・ベル》と言いコナミの仕事加減がやばすぎる…(《グラス・ベル》の登場で忘れがちですが実際にアニメでリンが使ったカードだけではどうやって戦えばいい…?レベルでひどかったですからねぇ…)

そして当然ながらリンの新規カードの登場のおかげで《グラス・ベル》の値段が跳ね上がっていると言う…w

 

デッキレシピ

 

輝かしく光る冷風の鐘Lv.7

 

モンスターカード 24枚

 

《WW-アイス・ベル》×3 《WW-グラス・ベル》×3 《WW-スノウ・ベル》×3 

《WWーブリザード・ベル》×3 《WW-フリーズ・ベル》×3 《霞の谷の巨鳥》×1

《溶岩魔人ラヴァ・ゴーレム》×1 《怪粉壊獣ガダーラ》×1 《妖精伝記―カグヤ》×1

《風霊媒師ウィン》×3 《パラサイト・フュージョナー》×2

 

魔法カード 10枚

 

《WWの鈴音》×3 《ワン・フォー・ワン》×1 《貪欲な壺》×1 《円融魔術》×1 《死者蘇生》×1

《ハーピィの羽根箒》×1 《おろかな重葬》×2

 

罠カード 6枚

 

《氷風のリフレイン》×3 《迷い風》×3

 

エクストラデッキ 15枚

 

《WW-クリスタル・ベル》×2 《WW-ウィンター・ベル》×3 《WW-ダイヤモンド・ベル》×3

《クリアウィング・シンクロ・ドラゴン》×1 《クリスタル・ウィング・シンクロ・ドラゴン》×2 

《クリアウィング・ファスト・ドラゴン》×2 《ウィンドペガサス@イグニスター》×1 

《LL―インディベンテント・ナイチンゲール》×1 

 

戦術

 

基本は変わってません。新規カードを投入し、そのスロット分を減らした感じですね。

元々以前の構築の《WW》自体が【WW】としてはかなり完成度が高いと思っていた事、新規カードが既存の【WW】デッキの純粋な昇華してくれるカードだったために今回の新規カード達は無理にデッキの形を崩さずそのまま採用できるのも大幅な改良はしない理由ですね。

どの新規カードも優秀ですが、やはり一番の目玉は新しい切り札でもある≪WW-ダイヤモンド・ベル≫。

≪流星竜≫を彷彿させるバーン効果と相手がダメージを受けた場合に発動する破壊効果を持つ≪WW≫らしい効果を持っている素晴らしきカード。≪アイス・ベル≫の効果で≪ブリザード・ベル≫を呼べばそのままS召喚できるため【WW】だとS召喚が容易なのもいい。その他、今回の新規カードのもう一枚である≪フリーズ・ベル≫を≪グラス・ベル≫の効果で持ってくる事でもS召喚できるなど召喚ルートが豊富なのも嬉しい。

⑵の破壊効果は《WW》モンスターのみを素材にした場合2回使えるとは言え同名カードに制限がかかっている訳でもなく蘇生しても問題なく使えるため、無理に2回発動を狙う必要はそこまで感じないですがまあ、基本≪ダイヤモンド・ベル≫を使うようなデッキ自体が純構築寄りのデッキになるでしょうし、意識せずとも⑵の効果は2回発動できる事が多いのではないでしょうか?

 

締め

とこんな感じですね。

地味に先日判明した制限改定で≪ワン・フォー・ワン≫が再び制限化しましたがそのおかげでデッキのスロットに1枚空きが空いたので枚数調整難しかったのですがそのおかげで少し助かりました…w

まあ、そもそも今後はそこまであの虫に頼らなくても大丈夫な気がしますし、一層の事「虫は結局監督のエゴのカードだし…」となるべく使いたくない俺としても外すという選択肢もあるのですが…まあ、そこら辺はおいおいの調整次第ですかね?(他は置いておいてリンだけはやたらと相性が良いカードなため、「…まあ、そこまで相性良く調整しているなら…」とリンだけ許容範囲で使用しています。瑠璃は逆に意地でも使ってません)

 

今回の更新は以上です。また何か思いつき次第更新します。

 

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