今回もネタがないので一昨日購入した物でも載せておきます。
さて先日と言えばデュエマの「アルカディアスの書」、「ボルシャックの書」、そして、ラッシュデュエルでは「戦慄のアウターバース」が発売しましたね。
今回はそれらを購入したのでその感想等を載せます。

「アルカディアスの書」4個、「ボルシャックの書」3つ、「戦慄のアウターバース」は3箱、そして、「アルカディアスの書」及び「ボルシャックの書」の無改造用デッキ用のスリーブを2つ購入。
各書のシークレット枠についてはそこまで良いカードがなかった&写真撮ってなかったので割愛しますが、デッキの完成度はやはり事前情報でかなり評価されていた通りかなり良かったですね!
特に「アルカディアスの書」は新規が普段自分が愛用している【5C】でも使えるカードが多く、「アルカディアスの書」を多めに購入したのはパーツ取りの目的もありましたね。
前述通り1つは無改造用、2つは既に持っている【水光アルファディオス】デッキの改造パーツ、最後の一つは各種デッキ用の予備パーツとして使用。
「ボルシャックの書」については2つは弟用で1つは自分が無改造用で使う用に購入しましたが、こちらは無改造で使いましたがこちらも中々悪くなかったです。
やはり《バクテラス》や《ボルシャック英雄譚》でクリーチャーがかなり展開できるため、デッキ自体の評価は低めですが、普通に十分強いデッキです。
…最低限数年前に発売した同じ《ボルシャック》デッキに比べたら時代の流れの考慮しても数倍は十分戦えるデッキなので何か過小評価されている感があるんですよねぇ…
「戦慄のアウターバース」についても中々いいカードを引けた気がします。
メインデッキの《オブリオン》については2枚しか手に入りませんでしたが、まあ、アニメデッキあるあるですがシングル価格は安めなので近い内に最後の1枚を購入しておくだけで済むため3箱で【OTS】はほぼ完全な形で組めましたね。
このデッキ光り物は2枚の《オブリオン》だけなのでかなり組むハードル低い気がしますね。
その分、《オブリオン》2枚がないとカードパワーは低めですが…汗
今日と昨日でデュエマの方で所謂【CUC】デュエマをしていたのですが、どのカードゲームでもそうですがやはり光り物なしでも十分戦えるデッキって好感持てるんですよね。
ラッシュは再録テーマに限りますが、再録のノーマルだけでも十分デッキを組める事が多いのでそこかなり好意的に見ているんですよね。
デュエマも「王来MAX」はかなり「UCU」戦がやりやすく、実際友人の他のエキスパンションのデッキに比べるとかなり戦いやすいんですよね。
やはりカードゲームって性質上、出費がかさみやすい遊びな分、もう少しどのカードゲームもノーマルでも十分組めるエキスパンションドンドン出して良いと思うんですよね。
と今回はこんな感じですね。また何か思い付き次第更新します。では!