「今回は地方シリーズ最新話の感想を語りたいと思うぜ。」
「今回は俺もゲストか。」
「あぁ。デュエルしている本人がいなきゃ始まらないしな!」
「それじゃ早速見ていこうかしら?」
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「結論から言わせて貰うと今回も面白かったぜ!」
「そうね。【幻獣機】vs【竜剣士】。圧倒的に強化されている修司のデッキ相手に吉光のプロの意地を見る事ができた熱い戦いだったわね」
「俺も全力を尽くして何とか勝てたって感じだったしな…あげはが伏せていたあのカードがなけりゃどうなっていたか分かったもんじゃねぇ…」
「いやぁ~、やはりヒロインが主人公を守る展開っていいよねぇ…俺こう言うの大好きw」
「藤内自体は特に意識はしてねぇだろうが、やはりこう言うのは刺さる連中には刺さるだろうしな。…特にお前みたいなめんどくさいファンには…」
「わ、悪かったね…色々と暴走していて!!」
「まあ、最近はアンタも反省しているのかコメント欄大分自重しているし、とやかく言うつもりはないけどね。」
「うぅ…あげは優しい…」
「それにしても良く誠一郎に勝てたよねぇ、窪田。アタシもてっきりアレで決まったと思ったのに。」
「それは俺の台詞だ…あそこまで追い詰めて手札1枚から逆転してくる吉光の粘りは脅威だったぞ…」
〈12期はマジでインフレテーマを大幅規制してくれ…
「別にオリカを使ったわけでもなくあそこまで既存OCGで手札1枚から持ち直すとはマジで驚いたよ…いや、確かに今のOCGって手札1枚からでも逆転できる事多いけど…」
「リアルだとそうだけど、架空デュエル的にはよくあそこまでって感じよね…ボクもあそこは逆転できるとは思わなかったわよ…」
「それに【幻獣機】と言う一度リソースを崩されたら脆いデッキであそこまでやれたのが凄い…ああ言うのを見ていると本当架空デュエル的デュエルしたくなるぜ…」
「作者もコメント返信で触れていたある作品みたいに?」
「…だな。藤内さんも大分許していると思うから言っちゃうけど俺の架空デュエルとしての理想形はAGneXtだからなぁ…」
「確かに今見ても凄く面白いよねぇ…折角才能あるのに勿体ないよね…色々…」
「今、遊人とあげはがパルデアの冒険に出た記事を書いているがその地方のジムリーダー曰く「中途半端な才能を持つ人間程挫折しやすい」と言っていたぜ。つまりはそう言う事だ。」
「リップさんかぁ、同じ芸能界の人間としてあの人の言葉は刺さるなぁ…」
「だね…彼女の台詞は「才能に驕るな」と言う強いメッセージ性を感じるぜ…」
「と言うか今更だけどコメント返信復活したんだね。」
「あぁ。俺の記事を見て取り上げたのか当初からの予定なのかは分からないけどコメント返信復活していて嬉しかったぜ!」
「タイミング的に考えればお前の記事を見てって可能性は低そうだが、まあ、何事もポジティブに考えるのは大切か。」
「…記事見てくれたらなら次話で少しだけで良いからお色気シーンとか入れてくれないかなぁ…」
「言うと思ったよ!?」
「…丁度移動するシーンあるし、アタシ達も大分長くデュエルしているからもしかしたら次話で少しだけサービスしてくれるかもね。」
「アンタも乗らなくて良いから!?」
「とこんな感じかな?」
「まさか一ヶ月に二回も投稿してくるとは思わなかったわね。」
「あぁ。藤内さんとディスコで話した限りだと結末はもうすぐらしいし、もしかしたら年内中に終わらせたいのかもしれないな。」
「しかし、残りの対戦相手の事を考えるととても年内中に終わる気はしねぇが…」
「まあ、年内は無理でもこのペースなら1月には終わるんじゃない?もし本当に1月に終わったら色々と素敵な誕生日プレゼントになるぜ…」
「来月にはアンタも誕生日だもんね。おめでとう。」
「あはは、気が早いけどありがとう!」
「…今年ももう一ヶ月かぁ…悔いを残さない1年にしたいねぇ…」
「あぁ。そして、来年はもっと精進したいね。」
「それじゃ今回はこれで終わりにしましょうか?」
「ご閲覧ありがとうございました!」
「見てくれてありがとうね!」
「見てくれてサンキュー!」
「また閲覧頼むぜ…!」
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