
「今回はあるものが届いたのでその紹介をしていこうと思うぜ。」

「あるもの?何かしら?」

「あぁ。早速見せるぜ。それはこれだ!」



「あっ、そう言えばそろそろ定期購読の特典カードが届く時期だったもんね!ようやく届いたんだね!」

「あぁ。かなり久しぶりに定期購読したから特典カードも久しぶりだし、それもあってかなりワクワクしたぜ。」

「だがカード自体は微妙か…一応、性能自体は悪いってわけじゃねぇが…」

「まあ、ぶっちゃけ通常のPPに入る分になら良いカードだったけど定期購読で欲しいかと言われる程じゃないよなぁ…とは言え《グリーンバブーン》とかみたいに強いカードを付録にした事で批判もあっただろうし、最近のVジャンの付録と言い、全体的に付録は性能控え目だよなぁ…」

「度々アンタも言っていたけどやっぱり一番の付録カードの性能が控え目になった要因は《ローラン》や《娘久》よね。テーマの必須カードをテーマが出る前に出してシングル価格が高くなりすぎるって問題だったもんね…」

「よりによってなんであげはと修司に関連するカードがどっちもテーマが出る前に付録+高騰→ビルドパックで収録って…俺への嫌みですかねぇ…」

「知らんがな…てかアンタの世界のボクのデッキの中心は【相剣】だからアンタにとっては余り関係ないでしょ?」

「それでもねぇ…なんか複雑なのよぉ…」

「あはは…本当遊君、あげはへの独占欲強いよね…」

「まあ、今更ツッコムつもりもねぇが…ともかく好き過ぎる余り他の連中に迷惑をかけるなよ?」

「あぁ。ちゃんと気を付けるよ。」

「とこんな感じかな?」

「そう言えばカードが届いたのはいいけど、結局どのデッキに入れたの?」

「まだ入れてはないけど遊星関連カードは遊星のデッキに入れるぜ。シェリーのモンスターについては余り強くないし、ハンデス効果も戦闘破壊限定だからなぁ…手に入れたはいいけどどうするかなぁ…」

「まあ、《バーガンディ》については効果に独自性自体はある。今後のカード次第で幾らでも化ける事を考えりゃ持っていても損はないんじゃないか?」

「まあね。ともかく遊星のカードは入れてみようと思うぜ。」

「それじゃ今回はこれで終わりにしましょうか!」

「ご閲覧ありがとうございました!」
「見てくれてありがとうね!」
「見てくれてサンキュー!」
「また閲覧頼むぜ…!」
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